EXHIBITOR INFO 出展者情報

ODW2026公式

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  • #ライフスタイル
  • #住空間・プロダクト
出会いが、価値になる。 商都・大阪からはじまる、暮らしのデザイン。

はじめまして、OSAKA DESIGN WEEKと申します。
2025年大阪・関西万博を経て、大阪はいま、世界とつながる新たな都市ステージへと歩み始めています。
商いの文化、食の魅力、そして暮らしを豊かにするものづくりの技術。
大阪には、それぞれが独立して存在するのではなく、
人と人、企業と企業、技術とアイデアが出会い、新しい価値を生み出してきた歴史があります。
OSAKA DESIGN WEEK 2026(大阪デザインウィーク)は、その「出会いの力」という大阪のDNAを土台に、
ここ大阪から世界へと発信していく新たな挑戦の場です。

出会いのプラットフォーム
建築、インテリア、プロダクト、クラフト、食、ファッションなど、ライフスタイルを形づくるあらゆる領域を対象に、
従来のデザイン分野の枠を超え、多様な分野が交わる場。
町工場からグローバルブランドまで、企業規模や業種を超えた「出会い」によってアイデアと技術が掛け合わさり、
新たなビジネスや文化の共創を生み出します。
本イベントは単なる「展示」だけではなく、出会いによって価値を提供するプラットフォームです。

EVENT INFO イベント情報

「ODW2026公式」のイベント詳細

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特別イベント 安藤忠雄氏 特別講演「大阪がんばれ~世界を見据えて~」

講演テーマ「大阪がんばれ~世界を見据えて~」
建築家:安藤 忠雄氏

プロフィール
安藤 忠雄(あんどう ただお)
建築家。1 9 4 1 年大阪生まれ。独学で建築を学び、69年安藤忠雄建築研究所設立。代表作に「光の教会」、「六甲の集合住宅」、「フォートワース現代美術館」、「地中美術館」、「こども本の森中之島」、「ブルス・ドゥ・コメルス」など。79年「住吉の長屋」で日本建築学会賞、95年プリツカー賞、05年国際建築家連合ゴールドメダル、1 0 年文化勲章、2 1 年フランス レジオン・ドヌール勲章コマンドゥールなど受賞多数。イエール、コロンビア、ハーバード大学の客員教授歴任。97年から東京大学教授、現在、名誉教授。
撮影:閑野欣次
日時

9月25日(金)17:00 ー (16:30受付開始)

展示会場

〒540-0029 大阪市中央区本町橋2番8号

料金

無料

お申し込み方法

【ご好評につきこちらのイベントは満席となりました】

講演会参加お申し込みは、
下記URL「OSAKA SALONE 2026 来場登録フォーム」よりご登録が必要です。


《講演会お申し込みの流れ》
①来場者登録完了後、ご登録メールアドレス宛に「来場者マイページ」ログイン情報が届きます。
②「来場者マイページ」にログイン後、メニューから「セミナー」ページを開きます。
③「特別イベント 安藤忠雄氏 特別講演」情報下部の「参加申込み」を押すと、さらに次の画面の一番下に表示される「参加申込み」のブルーのボタンをクリックしてください。
④「お申込み完了」の画面が表示されましたら完了です。

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永山祐子氏トークショー|建築というきっかけ

講演者 一級建築士(有限会社永山祐子建築設計)
永山祐子氏

プロフィール
永山祐子(ながやま ゆうこ)
一級建築士(有限会社永山祐子建築設計)


1975年東京生まれ。1998年~2002年青木淳建築計画事務所勤務。2002年永山祐子建築設計設立。2020年~2024年、武蔵野美術大学客員教授。2023年~2025年、グッドデザイン賞 審査副委員長。主な仕事に「LOUIS VUITTON 大丸京都店」「豊島横尾館」「女神の森セントラルガーデン」「ドバイ国際博覧会日本館」「東急歌舞伎町タワー」、大阪・関西万博「ウーマンズ パビリオン」、パナソニックグループパビリオン「ノモの国」など。JIA新人賞(2014)、山梨県建築文化賞、東京建築賞優秀賞(2018)、照明学会照明デザイン賞最優秀賞(2021)、World Architecture Festival Highly Commended(2022)、iF Design Award 2023 Winner(「JINS PARK 前橋」)、iF Design Award 2026 Winner(「AOI CELESTIE COFFEE ROASTERY」)、第76回芸術選奨文部科学大臣新人賞(美術B部門) など。現在、Torch Towerなどの計画が進行中。著書に『建築から物語を紡ぐ』(グラフィック社)、『建築というきっかけ』(集英社新書)がある。
https://www.yukonagayama.co.jp/

日時

9月25日(金)11:00-

展示会場

OS-01

マイドームおおさか(3F)

(セミナー会場)

〒540-0029 大阪府大阪市中央区本町橋2番5号

料金

無料

お申し込み方法

お申し込みは無しで、ご覧いただけます。
先着順にて、お席をご用意しております。
また、セミナー会場の空きスペースにて立ち見でもご覧いただけます。

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  • 公式イベント
  • セミナー

MILANO DESIGNWEEK 2026 映像上映会

日本を代表するドキュメンタリーカメラマンの矢口信男(やぐちのぶお)氏が撮影しましたハイクオリティーの4K映像に、企画プロデュースし、現地で取材されたデザイナーの成ヶ澤 伸幸(なりがさわのぶゆき)氏が解説される世界最大規模の【家具とデザインの】祭典の様子を迫力あるリアルな映像でお楽しみ頂けます。

プロフィール
矢口 信男
矢口 信男(Nobuo Yaguchi)
ドキュメンタリーカメラマン/映像クリエイター

世界各地の自然・文化・世界遺産を長年にわたり撮影してきた、日本を代表するドキュメンタリーカメラマン。

TBS系列「世界遺産」「THE世界遺産」「世界ふしぎ発見!」をはじめ、「キヤノンスペシャル」「パナソニックスペシャル」など、数多くのテレビ番組やドキュメンタリー作品の撮影を担当。

30年以上にわたり世界100カ国以上を訪れ、雄大な自然、貴重な文化遺産、人々の暮らしを映像として記録してきた。特に自然遺産をはじめとするドキュメンタリー映像の分野で高い評価を受けている。

早くから4K映像やドローンによる空撮にも取り組み、世界各地で撮影を実施。地上からの撮影に加え、空撮や水辺での撮影など幅広い撮影技術を駆使し、「陸・海・空」の視点から、その場所にしか存在しない自然、建築、文化の魅力を映像として伝え続けている。

2019年、NOBU ARCHI DESIGN代表・成ヶ澤伸幸と映像制作チーム「nobunobu」を結成。デザイン・建築専門YouTubeチャンネル「jpdesign TV」の映像制作を担当する。

2022年からは、世界最大級のデザインイベント「ミラノデザインウィーク(ミラノサローネ/フォーリサローネ)」を継続して現地取材・撮影。長年培ってきたドキュメンタリー撮影の経験と4K映像技術を生かし、建築、インテリア、プロダクトデザイン、都市空間など、世界のデザイン最前線を独自の映像表現で記録している。

成ヶ澤 伸幸
成ヶ澤 伸幸(Nobuyuki Narigasawa)
NOBU ARCHI DESIGN 株式会社 代表取締役
jpdesigntv Creative Producer
ユネスコデザイン創造都市あさひかわ推進協議会アドバイザー
大阪デザインウィーク アドバイザー
公益社団法人 日本インテリアデザイナー協会(JID)会員

2000年より約10年間、米国アトランタに本社を置く建築設計事務所の日本支社代表を務め、2009年にNOBU ARCHI DESIGN株式会社を設立。住宅、ホテル、医療施設、商業施設、レストランなど、多様な建築・空間デザインを手掛ける。

代表作には、江の島アイランドスパ、ホテルオークラグアム、結城病院、江の島ホテルなどがあり、建築家の高松伸氏とのシーウッドホテル宮古島プロジェクトにも参画。特に結城病院は、シャトーをイメージした建築デザインが高く評価され、テレビドラマ、映画、ミュージックビデオなど数多くの映像作品のロケ地として使用されている。

また、2025年日本国際博覧会(大阪・関西万博)では、飯田グループホールディングスパビリオン内に設置された「ウェルネススマートハウス」のデザインを担当。未来の住環境を提案する空間デザインを通じて、住まい・健康・テクノロジーを融合した新しいライフスタイルの提案に携わった。

2019年には、ドキュメンタリーカメラマンの矢口信男氏と映像制作チーム「nobunobu」を結成し、YouTubeのデザイン専門チャンネル「jpdesign TV」を開設。2022年からは毎年、世界最大級のデザインイベント「ミラノデザインウィーク」を現地で取材・撮影し、建築、インテリア、プロダクトデザインの最新動向を日本へ発信するとともに、国内各地で上映会を開催するなど、日本と海外のデザイン文化をつなぐ活動を積極的に展開している。

2024年には、イタリアを代表する建築家ミケーレ・デ・ルッキ氏が率いるAMDL CIRCLEのジャパンプロジェクトパートナーに就任。さらに、同氏が主宰するデザインブランドPRODUZIONE PRIVATAの日本市場展開においてプロダクトマネージャーを務め、商品企画・商品開発、ブランディング、展示空間の企画、マーケティングなど、多岐にわたるプロジェクトを推進している。

2025年には、北海道旭川市のあさひかわ創造都市推進協議会アドバイザーに就任。

建築・デザインを通じた地域創生や産業振興にも取り組み、国内外のデザインネットワークを活かした新たな価値創造を推進している。

2026年には大阪デザインウィーク アドバイザーに就任。

建築・空間デザイナーとして培った豊富な経験に加え、国際的なデザインプロジェクトや情報発信活動を通じて築いた幅広いネットワークを活かし、日本のデザイン文化の発展と国際交流の促進に貢献している。
日時

9/25(金)
13:00~13:50 「Salone del Mobile. Milano 2026」
14:00~14:50 「FUORISALONE.IT 2026」

9/26(土)
13:00~13:50 「Salone del Mobile. Milano 2026」
14:00~14:50 「FUORISALONE.IT 2026」

展示会場

OS-01

マイドームおおさか(3F)

(セミナー会場)

〒540-0029 大阪府大阪市中央区本町橋2番5号

料金

無料

お申し込み方法

お申し込みは無しで、ご覧いただけます。
先着順にて、お席をご用意しております。
また、セミナー会場の空きスペースにて立ち見でもご覧いただけます。

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  • その他

New Being ― 造形・音・身体

出展者:SINKIROW

SINKIROWによる造形と、音楽家・押谷沙樹、ダンサー・伊村千奈美によるライブパフォーマンスです。
自然現象が描き出す一瞬の美しさから生まれた造形が、音と身体を通して新たな表情を見せます。作品を「鑑賞するもの」ではなく、「身体や空間、時間と響き合う存在」として捉え、その場で生まれる対話の中で、造形・音・身体が呼応しながら一つの世界を創り上げます。
身に着けることで完成する作品というSINKIROWの思想を軸に、毎回異なる表情を見せるライブパフォーマンスを通して、新たな存在「New Being」を表現します。

2026.5.4 New Being Performance1
2026.5.4 New Being Performance2
日時

9月25日(金)・26日(土)15:00-

展示会場

OS-01

マイドームおおさか(3F)

(セミナー会場)

〒540-0029 大阪府大阪市中央区本町橋2番5号

料金

無料

お申し込み方法

事前申込不要(予定)
※詳細はSINKIROW公式サイト・Instagramにてご案内いたします。

備考

●会場
SINKIROWブース内

●公式サイト
https://sinkirow.com/

●Instagram
https://www.instagram.com/sinkirow_kobe

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長屋明浩氏トークショー|デザインで描く未来

講演者 ヤンマーブランドアセットデザイン株式会社 
代表取締役 長屋明浩氏

プロフィール
長屋明浩(ながや あきひろ)
ヤンマーブランドアセットデザイン株式会社 代表取締役

愛知県出身。
1983年に愛知県立芸術大学を卒業後、トヨタ自動車に入社し、グローバルラグジュアリーブランド「Lexus」の初代モデルデザイン開発参画に始まり、トヨタの自動車デザインおよびブランド企画に約30年にわたり携わる。続いてヤマハ発動機ではデザイン本部長・執行役員としてグローバルブランド企画とオートバイなどプロダクトのブランディングを統括。
2022年5月、ヤンマーホールディングス株式会社に入社し、取締役ブランド部長(CBO: Chief Branding Officer)に就任。
2025年4月1日付で全額出資子会社であるヤンマーブランドアセットデザイン株式会社の代表取締役に就任し、ブランド・コンテンツ・アセットの創出およびIP活用による価値向上を牽引している。

日時

9月25日(金)16:00-

展示会場

OS-01

マイドームおおさか(3F)

(セミナー会場)

〒540-0029 大阪府大阪市中央区本町橋2番5号

料金

無料

お申し込み方法

お申し込みは無しで、ご覧いただけます。
先着順にて、お席をご用意しております。
また、セミナー会場の空きスペースにて立ち見でもご覧いただけます。

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澄毅氏 ✕ maruco氏トークショー|これからの大阪、そして関西からのクリエイティブ

講演者 
写真家・美術家・HILL TOP GALLERYオーナー/澄毅氏、写真家maruco 氏

プロフィール
澄 毅
澄毅 (すみ たけし)
1981年京都生まれ。明治大学文学部•多摩美術大学情報デザイン学科卒。京都芸術大学(瓜生山学園)講師。
「見える先の世界を見出す」ことをテーマに主に写真を用い、身体的な感覚を重視した制作過程で作品を発表している。本に「空に泳ぐ」「指と星」(いずれもリブロアルテ刊)。「Rhythm wears Life」 (とんぼ玉出版刊)近年の展覧会に「東京好奇心2020 渋谷」(2020年・Bunkamura),「等伯の桜と春の濃淡」(2022年・京都妙蓮寺),「The Insight of Being」(2026年・京都写真美術館)など。主なコレクションにagnès b.。
主な作品提供に単行本「ポラリスが降り注ぐ夜」表紙(李琴峰著)、ジェイアール京都伊勢丹20周年記念ビジュアル。作品提供に「シルエットファミリー」展(LGBTQ+のかぞくをテーマとした写真展、一般社団法人 こどまっぷ主催)など。
作家活動と並行して2024年から大阪心斎橋でHILL TOP GALLERYを運営。若手や大阪初展示の写真家・作家の発表の機会を提供している。

maruco
maruco (まるこ)
大阪芸術大学卒業。大阪、奈良拠点の写真家。
自身のタナトフォビアの感覚を起点に、生命や存在について考える写真作品を制作している。
現在は昨年の自身の出産や日々の子育てを通して、自然や宇宙との大きな繋がりや循環を見つめる《Tenran no Sora》を制作。
日常に潜む微細な光や生命の気配を気配を救い上げ、人が自らの感覚を取り戻し、本当に大切なものを見つめ直すことを追求している。

【受賞】
International Photography Awards
APA AWARD
SONY THE NEW CREATORS 等

【展示】
KYOTO GRAPHIE KG+ 個展「Run Horse Light」
HILL TOP GALLERY グループ展「私は私を取り戻したい-Reclaiming Myself-」 等
日時

9月26日(土)11:00~

展示会場

OS-01

マイドームおおさか(3F)

(セミナー会場)

〒540-0029 大阪府大阪市中央区本町橋2番5号

料金

無料

お申し込み方法

お申し込みは無しで、ご覧いただけます。
先着順にて、お席をご用意しております。
また、セミナー会場の空きスペースにて立ち見でもご覧いただけます。

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  • セミナー

植物の光合成で酸素とエネルギーを生み出す「光合成建築」~ミラノサローネ2026の招待出展報告と共に~

出展者:摂南大学理工学部 住環境デザイン学科×生命科学科

「建てる建築」から「植える建築へ」:
「光合成建築」は、建築を樹木のように機能させようとする提案です。通常の建築では、壁・窓・屋根は「光を遮る/取り入れる」「雨風を防ぐ」という役割を担います。「光合成建築」では、そこに植物の葉緑体を利用した光バイオ燃料電池を組み込み、建築を“エネルギーと酸素を生み出す環境装置”に変えるという、デザインとサイエンスを融合した研究・提案です。
例えば、伐採された樹木の葉や、規格外野菜など、本来廃棄される植物から葉緑体を取り出し、その溶液を透光性の2重パネルやチューブに入れ、窓・ 壁 ・屋根 ・家具などに組み込むことで、建築そのものが光合成し、エネルギーと酸素を生み出します。単に「植物を使った建築」ではなく、「生命の機能を建築の構成そのものに取り込む試み」です。
摂南大学の川上教授と松尾教授により提唱された世界初の提案は、2026年4月、ミラノサローネに招待出展し、大きな称賛を得ました。この度、大阪サローネにも実物を展示します。

講演者
川上 比奈子 摂南大学理工学部住環境デザイン学科 教授
松尾 康光 摂南大学理工学部生命科学科 教授

プロフィール
川上 比奈子
川上 比奈子(かわかみ ひなこ)
1963年生まれ。京都工芸繊維大学大学院博士後期課程を修了。博士(学術)2009年から摂南大学にて教授。主な研究テーマは,建築家アイリーン・グレの空間概念に関する研究,および、パリでグレイと協働した日本美術家,菅原精造と稲垣吉蔵の功績を再考する研究。主な論文に「アイリーン・グレイの最小限住宅E.1027におけるデザイン手法に関する研究」,「アイリーン・グレイが学んだ菅原精造の日本漆芸の背景」【日本デザイン学会年間論文賞受賞】,著書に『モダニズスト再考』,『作家たちのモダニズム』など。2017年から生命科学科、松尾教授と共同融合研究「光合成建築」を開始し、現在に至る。

松尾 康光
1968年生れ。東京理科大学大学院修士課程修了、帝京平成大学情報学部助手に着任。1997年東京理科大学にて論文博士(理学)を取得,東京理科大学理学部応用物理学科助手に着任。2007年摂南大学工学部准教授を経て,2010年4月より摂南大学理工学部教授。バイオエネルギー、環境技術・環境材料、生物物理、機能物性化学、次世代水素エネルギーを専門とし、特に、自然界に豊富で、環境負荷のないバイオマテリアルを利用した全く新しい水素生成法や燃料電池電解質に関する研究に注力しており、この分野で数多くの論文を発表している。2017年から生命科学科、川上教授と共同融合研究「光合成建築」を開始し、現在に至る。
日時

2026年9月26日(土)16:00開始
所要時間:45分程度

展示会場

OS-01

マイドームおおさか(3F)

(セミナー会場)

〒540-0029 大阪府大阪市中央区本町橋2番5号

料金

無料

お申し込み方法

お申し込みは無しで、ご覧いただけます。
先着順にて、お席をご用意しております。
また、セミナー会場の空きスペースにて立ち見でもご覧いただけます。